掲載規定をよくお読みになり、同意した上でお申し込みください

  • 「コミュニティー広場ぷりん」(以下ぷりん)は福井新聞社(以下弊社)が発行する福井新聞本紙掲載に加え、福井新聞の電子媒体にも掲出(ぷりんサイド・ぷりん中広告を除く)されます。
  • 広告の掲載内容については申し込まれた広告主が責任を負うものとします。
  • 文章は一般読者に理解できる表現であれば原則として自由です。ただし、過度の省略や略語の使用、専門用語の多用はご遠慮下さい。
  • 差別用語、不快用語、誇大広告、不当表示、根拠のない比較表現を禁止します。
  • 表現が曖昧なもの、読者の誤解や不利益を招くおそれのあるもの、主に売買価格が高額となる物品に関してその内容が不明確なものなど、客観的にぷりん欄に不適当と判断したものは掲載をお断りする場合があります。
  • 架空の法人、団体名の使用は不可とします。公的登録のない団体名は代表者名も併記して下さい。
  • 広告内に、はがき・ファクス・メールで申し込みを求めるものには個人情報をどのように利用するかを必ず表記して下さい。
  • 写真・イラスト・文章などの二次使用において、著作権・肖像権など権利者の権利を侵害しないようご注意下さい。必ず了承を得た後にお申し込み下さい。
  • その他、広告の掲載基準などにより、改稿のお願いまたは掲載をお断りする場合があります。また、掲載可否の理由を明示する義務を負いません。
以下の項目のものは掲載できません
  • 金融、尋ね人、個人的な求縁・結婚紹介業関連(国・県・市町が主催するもののみ可。民間への委託事業は不可)、出資・投資、募金・寄付金・義援金の募集、意見広告、宗教勧誘、ギャンブル関連、風俗営業関連、選挙・政治関連、お詫び、お悔やみ、災害見舞い、その他弊社が臨時ものと判断したもの。
  • 占い、易断、運命鑑定関連の単なる営業告知は可能ですが、その効果効能や根拠の曖昧な加持祈祷など非科学的な迷信に類する内容については表現できません。特に不幸な状況下にある人に対する呼びかけは禁止します。
  • 物品販売を行う場合は原稿内にその旨を必ず明記して下さい(講演、講習会、講座、出張サービスなど)。
以下の項目のものは掲載前に登録証などの提示・確認が必要です。
  • 動物の販売や保管(ペットホテル・ペット美容など)、貸し出し、展示、訓練などの広告の場合、動物愛護管理法に基づき、動物取扱業の登録認可がなければ広告できません。広告内に責任者名・住所・登録番号・登録年月日・有効期限の表記を義務づけます。
  • 古物有償譲渡広告の場合、古物商許可が必要です。ただし、個人所有の物・無償でもらった物などは例外です。
  • 探偵、信用調査業などの広告は、県公安委員会への届出書を確認しますのでご提出下さい。
その他の注意点
  • 「美容・健康」では、病名、医療術名、治癒、効果効能などの表現はできません。
  • 「不動産情報」では、免許番号、取引業態(売主・仲介など)のほかに、価格、面積(m2)、土地の場合は建ぺい率・容積率などの必要表記事項を表記して下さい。
  • 企画旅行の募集広告では、旅行業の登録番号・最低催行人員を表記して下さい。また、海外旅行の募集の場合は添乗員の有無も表記して下さい。
  • 無料券、応募券、抽選券など刷り込んだものを切り取って持参させたり、"福井新聞を見た"などの合言葉を条件としてサービスや利益が受けられるものは、新聞業の公正競争規約上、新聞の景品とみなされるので掲載できません。
    ※割引券や見本・資料請求券は関連法規や業界ルールに抵触していなければ掲載できますが、写真画像内に入れる場合、その面積の3分の1までとします。
  • 抽選によるプレゼントキャンペーンなど懸賞に相当する内容のものは、各業種の公正競争規約に抵触しないようご注意下さい。
掲載するうえでの決まり
(1)「パーソナル」の基本的な判断

個人、サークル、グループなどとし、無償のものと判断できる内容のもの。
※掲載広告内容は無償のものであっても、それが営利・宣伝活動などにとらえられる場合は「ビジネス」です。

(2)「ビジネス」の基本的な判断

会社、各種商業施設、法人(NPO含む)、団体、行政、および営利を目的とする個人、サークル、グループ。
「求人」「開業・フランチャイズ」はすべてビジネスです。

個人情報の取扱いについて

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